2014年07月25日

サーキットの狼 No.5 BMW 3.0CSL

今日は前回に引き続き プラモデル サーキットの狼シリーズ(日東化学)


サーキットの狼 No.5 BMW 3.0CSL の紹介です。



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このマシンは後半の隼人ピーターソンが乗るマシンですね。


隼人ピーターソンって最初に登場したときは好きだったなー。

ガイジンなのに日本車のよさを見極め幻の名車トヨタ2000GTで登場しちゃうというカッコよさ。

美男で明るくて陽気でナンパなキャラも大好きでした。

そして公道レースに誇りを持ち「サーキット走行」を軟弱といわんばかりの美学に惚れました。


後半は復讐の鬼になってしまい少し寂しかったですね。



登場人物やその他の詳細を知りたい方は HPサーキットの狼への道を参照ください。



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サーキットの狼 No.5 BMW 3.0CSL  日東化学 1976年発売  定価400円













posted by キャロライン小五 at 19:24 | Comment(0) | なつかしモノ(プラモデル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

サーキットの狼 No.3 デトマソパンテーラ

今日は前回に引き続き プラモデル サーキットの狼シリーズ(日東化学)


サーキットの狼 No.3  デトマソパンテーラの紹介です。


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ぼくスーパーカーの中でもデトマソパンテーラってけっこう好きなんですよ。


イオタ、カウンタック、ミウラに次いで好きってくらい。


でも「サーキットの狼」ではこのデトマソパンテーラってあまり印象のよいキャラが乗ってないんですよね。


このパンテーラに乗ってるのは『四国の獅子』という本名不詳の方。



この『四国の獅子』ってけっこうな外道キャラらしいのです。


そういや極道連のぼっちゃんも栃木ナンバーのパンテーラに乗ってるんだっけ…


登場人物やその他の詳細を知りたい方は HPサーキットの狼への道を参照ください。





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サーキットの狼 No.3 デトマソパンテーラ 日東化学 1976年発売  定価400円











posted by キャロライン小五 at 19:00 | Comment(0) | なつかしモノ(プラモデル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2014年07月24日

サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTB

今日はプラモデル サーキットの狼シリーズ(日東化学)


サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTBの紹介です。


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『サーキットの狼』といえばスーパーカーブームと相成って流行りましたね。

スーパーカーブームの火付け役が『サーキットの狼』といっても過言ではないでしょう。

このプラモデルが発売された1976年といえばちょうどスーパーカーブームですね。

当時ぼくは10歳でスーパーカーブームにもサーキットの狼ブームにものりましたよ。

原作マンガももってましたがぼくは『サーキットの狼』といえばプラモデルという感じでした。

当時このプラモデルでつくったのは『ランボルギーニ ミウラ』や『ランボルギーニ カウンタック』あと幻の車といわれた『ランボルギーニ イオタ』でした。

ランボルギーニばっかですがやはりスーパーカー少年はポルシェではなくロータスでもなくフェラーリでもなくランボでしょう。

このサーキットの狼シリーズのプラモ、よく造りよく遊びよく壊しましたw



さて、今回紹介するこのフェラーリ308GTB


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劇中では「フェラーリの女豹」こと田原ミカさんのマシーンなのです。


この田原ミカさんは男勝りの社長令嬢なんですが、女らしい一面もあり愛すべき女性です。

最期は壮絶な死を迎えてしまいましたが…


「サーキットの狼」の登場人物や詳しい情報を知りたい方はHPサーキットの狼への道で参照してみてください。





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サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTB  日東科学 1976年発売  定価400円










posted by キャロライン小五 at 18:59 | Comment(0) | なつかしモノ(プラモデル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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