2014年09月29日

工作教室 2





今日は 工作教室 2 をいきます。



工作教室とは キャロライン小五が10さい〜11さいくらいまで行っていた教室です。



1976年〜1977年くらいのことになります。





ステージ1:まず教室で工作をし


ステージ2:その次の週に工作したものを試すという教室なのでした。






ステージ1は 竹串作り でした。





IMG_8962.JPG


なんだろ?と思いながら竹串をつくっていました。





そしてステージ2は





柿をとって干し柿にする でした。





柿をとるのはいいけれどあちらこちらを 電気虫




電気虫



220px-Larva_of_moth.jpg




ウィキペディア引用



生態[編集]カキノキやバラ科の木に多く発生し、葉の裏側に大量に生息していることが多い。幼虫は別名を「イラムシ」とも言い、ライムのような鮮やかな緑色や薄茶色、概観はウミウシのような形状をしている。鶉の卵(鶉の4分の1程度)のような、独特の茶色い線の入った殻(スズメノショウベンタゴと呼ばれる)の中で蛹になり越冬し、7月から10月ごろに発生する。多くの棘を持ち、触れるとハチに刺されたような鋭い痛みを生じる。蛹の腸はタナゴ釣りの餌に用いられることもある。

羽化した後の成虫の開張は30mm程度、無毒。

カキノキ、ナシ、サクラ、リンゴなど食樹は比較的幅広い。





にさされ激痛にふるえながら「この教室ふざけんな!」と怒りに震えるキャロライン小五 10歳の秋でした。






IMG_8963.JPG

工作教室2





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posted by キャロライン小五 at 22:34 | Comment(0) | なつかしモノ(ならいごと) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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