2014年09月12日

鉄腕アトム




今日は 鉄腕アトム いきます。











言わずと知れた国民的ヒーローですね。





作者はあの 手塚治虫 大先生です。






ウィキペディアより 鉄腕アトム(概要) の引用


21世紀の未来を舞台に、原子力(後に核融合)をエネルギー源として動き、人と同等の感情を持った少年ロボット、アトムが活躍する物語。米題は『ASTRO BOY(アストロ・ボーイ)』。

本作は、1951年(昭和26年)4月から翌年3月に連載された『アトム大使』の登場人物であったアトムを主人公として、1952年(昭和27年)4月から1968年(昭和43年)にかけて、「少年」(光文社)に連載され、1963年(昭和38年)から1966年(昭和41年)にかけてフジテレビ系で日本で初めての国産テレビアニメとしてアニメ化された。このアニメ第1作は平均視聴率30%を超える人気を博し、その後、世界各地でも放映された。

1981年には、様々な形で、本作が出版された数の累計が1億冊を突破した[1]。

1980年(昭和55年)に日本テレビ系でカラー版の『鉄腕アトム (アニメ第2作)』が制作され、さらに1作目と同じくフジテレビ系にて2003年(平成15年)に『ASTRO BOY 鉄腕アトム』として、2回目のリメイクが放映、2009年にはCG映画『ATOM』が公開されている。

現在の日本のロボット工学学者たちには幼少時代に『鉄腕アトム』に触れたことがロボット技術者を志すきっかけとなっている者も多く、現在の日本の高水準のロボット技術力にはこの作品の貢献が大きいともいえる[2]。

一方で、『「核」論』等、原子力の利用に対する現状との関係を検証する書籍も出されている。なお、原作者は原子力発電を推奨する意図はないと述べている[3]。







鉄腕アトムの歴史は古くアニメはちょうどキャロライン小五が生まれた年に終了していたのでした。




でも幼少のときの日曜の朝に父と布団にはいったまま 鉄腕アトム をみてた覚えがあります。




たぶん再放送ですね。




あまり内容も覚えていませんが。





この 鉄腕アトム や 鉄人28号 の暑い熱い思い出は昭和30年代のひとにおまかせしたほうがよいでしょう。




ぼくら昭和41年男子は マジンガーZ や ゲッターロボ を担当します(笑




でもここで




キャロライン小五の 鉄腕アトム コレクション!



まずは



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昭和40年 少年 別冊ふろくまんが



もちろんリアルタイムで手にしていたわけじゃないけどこういう昭和な感じの別冊ふろくに弱いぼくです。




そしてお次は




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鉄腕アトム ステッカー!


ですが…


なぜか お茶の水博士 と ひげおやじ の2ショット(笑




ラストは



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これ

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空をこえるように地面を走ります(笑



マクドナルドの刻印があるのでハッピーセットか何かのおまけでしょう。




ぼくにとっての 鉄腕アトム とは結局、




父と日曜日の朝に布団のなかで観る鉄腕アトム




内容よりもその時間そのものが楽しみだったのです。







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鉄腕アトム







posted by キャロライン小五 at 21:33 | Comment(0) | なつかしモノ(まんが) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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