2014年07月24日

サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTB

今日はプラモデル サーキットの狼シリーズ(日東化学)


サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTBの紹介です。


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『サーキットの狼』といえばスーパーカーブームと相成って流行りましたね。

スーパーカーブームの火付け役が『サーキットの狼』といっても過言ではないでしょう。

このプラモデルが発売された1976年といえばちょうどスーパーカーブームですね。

当時ぼくは10歳でスーパーカーブームにもサーキットの狼ブームにものりましたよ。

原作マンガももってましたがぼくは『サーキットの狼』といえばプラモデルという感じでした。

当時このプラモデルでつくったのは『ランボルギーニ ミウラ』や『ランボルギーニ カウンタック』あと幻の車といわれた『ランボルギーニ イオタ』でした。

ランボルギーニばっかですがやはりスーパーカー少年はポルシェではなくロータスでもなくフェラーリでもなくランボでしょう。

このサーキットの狼シリーズのプラモ、よく造りよく遊びよく壊しましたw



さて、今回紹介するこのフェラーリ308GTB


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劇中では「フェラーリの女豹」こと田原ミカさんのマシーンなのです。


この田原ミカさんは男勝りの社長令嬢なんですが、女らしい一面もあり愛すべき女性です。

最期は壮絶な死を迎えてしまいましたが…


「サーキットの狼」の登場人物や詳しい情報を知りたい方はHPサーキットの狼への道で参照してみてください。





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サーキットの狼 No.7 フェラーリ308GTB  日東科学 1976年発売  定価400円












posted by キャロライン小五 at 18:59 | Comment(0) | なつかしモノ(プラモデル) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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